お知らせ

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北山村へ寄附目録を贈呈しました

株式会社じゃばらいず北山は、北山村のさらなる発展と、地域の未来を支える取り組みに寄与することを目的として、北山村へ寄附を行い、目録贈呈式を執り行いました。今回の寄附では、災害時の指定避難所で使用するストーブや大型冷蔵庫をはじめ、学校で使用する木琴や電子ピアノなど、地域の防災体制や教育環境の充実につながるさまざまな物品を寄贈いたしました。贈呈式には、北山村長をはじめ、北山村社会福祉協議会、北山村教育委員会の皆様にご参加いただきました。贈呈式後には、北山村の今後や地域の未来について意見交換を実施しました。話し合いには、北山村非公認ヒーロー「じゃばライダー」も参加し、北山村の未来について、さまざまな視点から意見を交わしました。株式会社じゃばらいず北山は、今後も北山村とともに地域の発展に取り組み、北山村の魅力を広く発信してまいります。

<新発売>じゃばらが醸す、毎日習慣。伝統…

発酵の力で、毎日に「ちょうどいい」習慣を。近年の健康志向やインナーケアへの関心の高まりを背景に、日本の伝統的な知恵である「発酵」に着目して開発。原料には北山村産じゃばらを使用し、果汁だけでなく果皮まで余すことなく活用。じっくりと発酵させることで、まろやかな味わいに仕上げています。■じゃばら酢和歌山県北山村産じゃばらを丸ごと発酵。ツンとした酸味を抑えた、まろやかな味わいに仕上げました。■飲むじゃばら酢じゃばら酢をベースに、てんさい糖でやさしい甘さを加えた希釈タイプの飲むお酢。▼開発者のこだわりが詰まった商品詳細はコチラじゃばら酢、飲むじゃばら酢通販サイト(じゃばら村へ)

<新発売>おそらく日本初!?ご当地ライダ…

ご当地ヒーローが求めた「究極の爽快感」「北山サイダーじゃばらッシュ」は、ただのご当地サイダーではありません。北山村を愛し、じゃばらを知り尽くした「じゃばライダー」が、理想の味を追い求めて誕生しました。2年越しの想いと、生搾りへの執念①2年前の夏から始まった商品化の構想「じゃばらの炭酸飲料が飲みたい」そんなお客様からの熱いリクエストを多数いただいたことが、本プロジェクトのすべての始まりでした。実は2年前の夏から商品化の構想があり、今回ようやく自信を持って皆様にお届けできる、納得のいく一杯が完成しました。②「あの感動を再現したい!」じゃばライダーの挑戦旗振り役のじゃばライダーが目指したのは、収穫現場で飲む「生搾りサイダー」の鮮烈な香り。しかし、果汁を増やすだけでは香りの立ち上がりが再現できない壁に直面。そこで辿り着いたのが、香りが凝縮された「果皮エキス」を加える手法。じゃばライダーと開発チームによる度重なる試行錯誤の末、ついに“あの瞬間の感動”を再現することに成功しました。▼開発者のこだわりが詰まった商品詳細はコチラじゃばらッシュ通販サイト(じゃばら村へ)▼プレスリリースの情報はコチラプレスリリースサイトへ

春先に話題の柑橘「じゃばら」から生まれた…

日本の南、山深き和歌山県北山村。そこには、この村で発見された希少な柑橘「じゃばら」があります。じゃばらは、古くから“邪を払う”果実として親しまれ、村の人々の暮らしと健康に寄り添ってきました。「JABARAL(ジャバラル)」は、そんなじゃばらの魅力や特性に着目して生まれたブランドです。北山村の澄んだ空気、清らかな水、そして長い時間をかけて育まれる自然の力。じゃばらの果皮や果実に含まれる成分を活かし、肌をやさしく整え、日々の揺らぎに寄り添うプロダクトを展開していきます。▼開発者のこだわりが詰まった商品詳細はコチラじゃばらアロマはこちら♪じゃばら石鹸はこちら♪日本の柑橘「じゃばら」から生まれた、香りのエッセンス北山村のじゃばら果皮から抽出した精油は、一般的な柑橘とは異なる奥行きのある香りが特長。瑞々しく爽やかな立ち上がりの奥に、柑橘の軽やかさと、松脂を思わせるウッディーな余韻が静かに広がります。ひとつで顔も体も洗える、シンプルケア。老舗石鹸メーカー暁石鹸との共同開発。100年続く枠練り石鹸の技術と、じゃばらの恵みが出会い、生まれた石鹸。泡立てるたびに、じゃばらのやさしく爽やかな香りが広がり、洗う時間そのものがリフレッシュのひとときに。

北海道北竜町との「地域資源を活かしたふる…

株式会社じゃばらいず北山(本社:和歌山県北山村、代表取締役:池上輝幸)は、北海道北竜町と「地域資源を活かしたふるさと納税事業共創協定」を締結いたしました。本協定は、北竜町が有する特色ある地域資源(ひまわり、ひまわりライス等)の価値を、ふるさと納税を通じてより効果的に発信するとともに、町内産業の振興および事業者の成長につながる仕組みづくりを推進することを目的としています。当社は、ふるさと納税支援を全国の自治体とともに取り組んできた実務経験を活かし、北竜町の皆さまと連携しながら、運用・改善を継続し、持続的な体制構築を進めてまいります。今後も当社は、地域資源を活かした産業づくりと人材育成を通じて、地域の発展に貢献してまいります。・協定締結日:令和8年1月28日(水)・協定相手:北海道北竜町・協定名称:「地域資源を活かしたふるさと納税事業共創協定」

じゃばら収穫祈願の神事を執り行いました

2025年11月10日、村内にある「邪払神社」にて、じゃばら収穫祈願の神事を執り行いました。今年も無事に収穫の時期を迎えられたことに感謝し、大馬神社のご神職による御祈祷のもと、豊作と安全を祈念しました。当日は澄み渡る秋空の下、社員一同が神社に集まり、手を合わせて一年の実りと地域の発展を願いました。神事の中では、神職の方による厳かな祝詞と清めの儀式が行われ、参加者の心も自然と引き締まるひとときとなりました。この神事を通じて、私たちは自然や地域の恵みに改めて感謝し、これからの収穫作業への気持ちを新たにすることができました。これからも地域と共に歩みながら、安全で実り豊かなじゃばら作りに努めてまいります。じゃばらの収穫も始まりました!実った果実を手に取り、香りや色合いを楽しみながらの作業は、まさに一年の成果を実感する瞬間です。今年も安全に、そしてたくさんの実りを皆さまにお届けできるよう、大切に収穫してまいります。

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